「ノーマークだった6人」終演!

どうも。木曜担当工藤です。

フルタ丸15周年記念公演「ノーマークだった6人」無事公演終了致しました。

ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!

個人的には今までにやった事がないタイプの役だったこともあり、色々と学ぶことや感じる事が多い公演でした。

今回15周年を迎え、20周年、30周年と続けて、もっと大きくなれるよう頑張りますので、これからもよろしくお願い致します。

ブログにもお付き合いいただき、ありがとうございました!

来年の浅草公演もよろしくお願いします!

木曜担当工藤。

4 Comments

  1. ロッキー 6月 23, 2017 - 08:14 AM

    工藤さん!!!「ノーマークだった6人」本当にお疲れ様でした!!!
    まだ終わった気がしていなくて、来週下北沢に行ったら間違えて小劇場に行っちゃいそうです。。
    内容が爽快だったりラストが希望的だったお陰で、寂しいより未だに不思議とワクワクソワソワしています!!
    デニスはただただカッコよく、常に完璧で冷静でいなければいけないプレッシャーも多々あったかと思います!!
    時折見せる余裕の笑顔もステキだったけど、エリフとのシーンで見せる焦る表情に、余裕に見せてるけどエリフには本気だったのかしら??とか思ってみたり。。
    ノブに当てつける子供っぽさも好きでした!!!
    15年後もフルタ丸を観る約束はもうしているので、その後もずっと応援していけたら嬉しいです!!!
    とりあえずは来年!!!浅草、楽しみにしております♪

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  2. みさえっち 6月 23, 2017 - 08:37 AM

    工藤くん、本公演お疲れさまでした。デニス、とっても憎たらしい奴でしたよねぇ。でもクールなふりしてて、実は自分を騙してた彼女を諦められないところなんか、憎みきれないキャラだったりもして。
    いつになく説明台詞が多く、しかも出来る男だから、淀みなくしゃべらなくてはならないらあたり、すごく大変だったと思います。頑張ったね、工藤くん‼︎
    これからのフルタ丸もずっとずっと応援して行きたいです‼︎

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  3. ma-min 6月 23, 2017 - 10:51 PM

    工藤くん、改めまして公演ご苦労様でした。
    デニスは、淡々としていて冷静で、てきぱき動くできるやつだったと思うけど、ノブに自分より儲けのある客の報告を受けて嫉妬し、アツコさんとの焼き鳥の話をあえてだしたり、エリフとのことになるとテロの時でさえおいかけてみたりするアンバランスな動きをとる面白さも見せてくれて、振りはばの大きさを感じました。
    でも、いつもきりっとした姿を見せながらの演技は、緊張感もあって肩に力も入っていたのでは?と思います。
    役者工藤優太の進化も見た気がしました。
    お疲れさまでした。
    そして、ありがとうございました。
    また30周年で!!
    そして、来年の浅草で!!

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  4. なみ 6月 25, 2017 - 11:45 PM

    遅ればせながら、工藤くん、改めまして『ノーマークだった6人』お疲れ様でした!
    思い出しても、デニス、やっぱりやなやつ…という印象が強くて。
    でも、恐らく出会い方によっては、ものすごく惹かれてしまうかも…とも思ったり。
    去った恋人を追いかけるあたり、愛情は深い人のような気もするし。
    自分を愛してくれる存在には優しくできる人の気もするし。
    そういう人の前でしか見せない姿がありそう。
    エリフが自分から身を引いて去って行ったことを考えても、本当にデニスを大切に想ってたのかな?なんてことを考えます。
    「なんだよ夏の六本木って」の後に見せる、『あなたにはわからないでしょうね』と言わんばかりの微笑み、とても好きでした。
    テロリストにノブを立ち向かわせる薄情なところ、一瞬でも惹かれるかも…と思った気持ちを返して欲しいと思いました。
    たくさん笑って、たくさんゾクゾクさせてもらいました!
    ありがとうございました!!

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